立ち読みする

電子書籍・音声コンテンツの楽しみ方

紙書籍情報はこちら

幻冬舎plusでの読書にはインターネット通信(オンライン)環境が必要です。

※特に、画像が多い本やコミック作品を読む際は通信するデータ量が多いため、高速なブロードバンド通信環境を推奨いたします。

推奨環境はこちら

人殺しの論理 凶悪殺人犯へのインタビュー

幻冬舎新書 ノンフィクション

小野一光

内容紹介:
「腕に蚊がとまって血ぃ吸おうとしたらパシンて打つやろ。蚊も人も俺にとっては変わりない」(大牟田四人殺人事件・北村孝紘)、「私ねえ、死ぬときはアホになって死にたいと思ってんのよ」(近畿連続青酸死事件・筧千佐子)。世間を震撼させた凶悪殺人犯と対話し、その衝動や思考を聞き出してきた著者。一見普通の人と変わらない彼らだが、口をつく論理は常軌を逸している。残虐で自己中心的、凶暴で狡猾、だが人の懐に入り込むのが異常に上手い。彼らの放つ独特な臭気を探り続けた衝撃の取材録。

※この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

779  税抜

ポイント: 8ポイント 還元

販売開始日:2018.11.29

コメント

投稿はありません

この商品を見た方へのおすすめの記事

幻冬舎plusの会員登録(無料)をすると…すべての会員特典を見る
  • 会員限定の記事が読み放題に
  • 会員限定イベントに参加できる
  • プレゼント抽選に参加できる
  • ストア利用でポイントが貯まる
電子書籍ランキング一覧
全書籍
小説
ノンフィクション