立ち読みする

電子書籍・音声コンテンツの楽しみ方

紙書籍情報はこちら

幻冬舎plusでの読書にはインターネット通信(オンライン)環境が必要です。

※特に、画像が多い本やコミック作品を読む際は通信するデータ量が多いため、高速なブロードバンド通信環境を推奨いたします。

推奨環境はこちら

老いは生のさなかにあり

幻冬舎文庫 エッセイ・評論

津本陽

内容紹介:
「老境に至ってなお、盛運のいきおいを増してゆく人物は、『考える人』である」(はじめに――「老い」とはなにか)。徳川家康、豊臣秀吉、勝海舟、親鸞……。最期まで自らを磨きつづけ、昇りつめた先人たちは何を心の糧としたのか。歴史小説の第一人者である著者が、史実に名を刻んだ十二人の生きざまを通して説き明かす晩成への人生論。

※この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

506  税抜

ポイント: 5ポイント 還元

販売開始日:2016.09.09

コメント

投稿はありません

この商品を見た方へのおすすめの記事

無料の会員登録で幻冬舎plusを更に楽しむ!会員特典をもっと見る

会員限定記事が読める

バックナンバーが読める

電子書籍が買える

イベントに参加できる

会員限定バックナンバー
電子書籍ランキング一覧
全書籍
小説
ノンフィクション