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文化庁国語課の勘違いしやすい日本語

幻冬舎単行本 学問・教養

文化庁国語課

内容紹介:

「流れに棹さす」

「憮然」

「他山の石」

「姑息」

これらの言葉の本来の意味を理解していますか?

もしかしたら、相手は異なる意味で理解しているかもしれません。

文化庁国語科による「国語に関する世論調査」でわかった、36の言葉の意味の捉え方を用例とともに紹介。





・「敷居が高い」お店に行けない理由

・会議の「流れに棹さす」のは誰?

・「枯れ木も山のにぎわい」でパーティーがにぎわわず?

・繊細で小心者でも「破天荒」です

・「さわりだけ」聞かせたら台無しに

・「憮然」としている人は、腹を立てている?

・競技中に「檄を飛ばす」のはやめてください

・上司を「他山の石」としてもよいか?

・なるべく避けたい「姑息」な手段

・映画館で「号泣」してもいいですか?

・「雨模様」の空から、雨は降っているのか?

など全36の言葉の意味と用例を紹介。





もっと日本語が好きになるコラムも掲載。



1 「にほん」と「にっぽん」、どちらが正しいのか

2 日本で最も多く使われている漢字は?

3 自分の説明を「御説明」と言えるか

4 「とんでもございません」は間違い?

5 「全然大丈夫」と言っても大丈夫?

6 「ふんいき」か、「ふいんき」か

7 「あたりめ」と「するめ」は何が違う?

8 敬語はどこまで丁寧でよいか

※この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

800  税抜

ポイント: 8ポイント 還元

販売開始日:2015.12.16

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